カエデちゃんとのテレセは激しく燃え上がれました。
自分のオナ指示でいろいろなことをやってくれました。
「四つん這いになってローターでクリ攻めしてみて」
「ビラも思いっきり広げて、指も突っ込んでみよう」
「アナルも感じるならいじって」
自分の指示を忠実に守り、彼女は触り続けたりしてくれるのです。
絶頂待って、ザーメンを出しました。

 

 かなり燃え上がることができたためか、カエデちゃんとは無料通話アプリでお話もするようになりました。
もちろん一緒にオナニーすることの方が多いのですが、交流をたくさん楽しめるようになっていきました。
多いときで週に3回も、一緒にオナニーを楽しむようになったのです。
さらなる興奮を高めあいたい自分としては、オナ見せを要求してみました。
最初はそれなりに抵抗感があったようですが、自分の方からフル勃起チンコを見せてあげたことで、彼女もエロい部分をカメラで写してくれたのです。
オナニーの見せ合いをすることで、2人の関係はさらに激しく盛り上がっていきました。
なかなか綺麗なオマンコの保育士さん、オッパイも大きめなのがわかり、ますます興奮は高まりました。
揺れるオッパイ、濡れるオマンコを見ながら、自分もチンコを晒し続けました。

 

 とってもエロチックな肉体なのもわかり、2人の関係は深まっていったように感じます。
週に何回も見せ合いを楽しんでしまうのですから。
彼女の方もフル勃起のチンコでとても強く興奮ができているようです。
ある時、アクメを感じた後のまったりタイムに「実際にエッチしたらどうなるかな?」と言ってみました。
「きっとおかしくなるぐらい気持ち良くなるかも…」
実は話の最中に、近隣に住んでいることも分かっていました。
彼女がその気だったら、リアルで楽しめるかもしれないという思いからこの言葉を出してみたのです。
「せっかく知り合って、仲良くなったんだから食事ぐらい行こうか?」
もちろんこれはセックスを目的としたお誘いでした。
彼女もそのことは十分理解していたと思います。
「そうだね、食事いいかも」
こうして彼女の仕事が入りに待ち合わせが決まりました。

 

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